シリウスが海外でそんな事があったなんて知らんかった
これは……時代が時代とはいえ絶句するわ
…と思ったがそれこそウマ娘でシリウスが若い世代に認知されるようになってからだから今が千載一遇のタイミングなんだな

土曜のサイン並びはじめは余裕ありましたがあっという間に長蛇の列になっていましたね…
引用元
https://www.2chan.net/

悲しい
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競馬・競走馬

悲しい
コメントをどうぞ
心身共にボロボロの帰国だったのか
時代もあるんだろうがきっつい話だなぁ
読んでて泣いてしまった。
時代だからで済まされていいのか
これ……
この時代は遠征ノウハウなんて無かったし遠征した馬はみんな酷い目に遭ってる
その中でもシンボリは海外遠征に積極的だったからスピードシンボリもルドルフもボロボロになって主戦騎手の野平さんも岡部さんも馬が可哀想だって泣いてる
オペラオーが海外遠征しなかった一因にルドルフのファンだった岩元調教師が遠征後のルドルフを見て海外に消極的になったのもあるらしい
本当に厳しかったんだろうね
時代だからでは済まない、と意気込んでどうにかなるのか?
現代は著名人の過去話等でのSNS炎上で成功体験化してるのかもしれんが、本来終わった事時代が違う事はどうにもならんし出来んのが当たり前なんよ。場合によってはその時代を耐えて気張っていた者達への冒涜とも言える。
これで言うと加藤さんの『たられば』に共感同調し、もっと素晴らしい結果を残せた馬だったかもしれないと共に讃え伝える事くらいではないか、出来ることと言えば
やっぱりフランス競馬ってクソだわ
シリウスがルドルフやミホシンザンと一緒に走ってる世界がどこかにあってほしい
端折ったとこも酷な話らしいしシリウスも加藤も悲運だよ
シリウスのシナリオはよくオブラートに包んだもんだと思った
もうこれ海外で虐待されてたとしか考えられん
読んでて涙が溢れた
もし海外に行ってなかったら……
ゲートで頭打って噛み切ったりもある
あんまり決め付けるもんじゃないと思うよ
暴れて治療出来なかったのかもしれないしね
でも帰国後人間に怯えてたって書かれてあるし、もうそうとしか考えられんのだけれど
海外を擁護する訳ではないけど馬のメンタルってのは難しいもんだよ
テイエムオペラオーは厳しいマークにあったことで段々競馬が嫌いになっていたし種牡馬スペシャルウィークなんか人間が大嫌いになってた
人間側に悪意がなくても馬が壊れてしまうケースはいくらでもある
アニメ3期で沖トレ達が「海外遠征はなー」って渋るのとか
アプリのラークで「支援募って専用チーム創って遠征するんだ!」とか
こういうトラブル回避が理由にあるんだな
ホントは海外遠征って怖いんだな
ちょっとヴェニュスパークに大差で勝ってくる
そういう無関係な相手に報復して気持ちよくなろうとする行為は単純に不幸な人を増やして、恨みを再生産していくだけだよ
端的に言えば日本にヘイトを向ける韓国人と同じ事をお前はやると宣言している
どれだけ醜い行為か良く知ってるでしょ
そういう見方をするのも心が汚れてると思うが…
確かにフランスを恨み憎んでのゲームプレイとも解釈できるが
この話を読んでシリウスをゲームで成功させてやりたいと考えるのは自然で恨みではない
そもそも加藤師本人がゲームでシリウスを成功させている
ゲームで成功させるってのは最新シナリオでやるなら凱旋門賞で勝たせることなのだから
当然、ヴェニュスパークを倒すことになる
説教するほど確定した恨みの行間があるのかどうか…
こういった悲しい過去も、全部が今の日本競馬が海外挑戦するための糧になっている
酷な話ではあるが、決して無駄ではなかったと思いたい
4歳馬(当時)が5歳後半に帰国したら往時の能力が無いのは
割としょうがない気もするけど
そういう過去を知っている人たちがそれでも夢を持って行動と実績、結果で世界からの評価を変えていったんだよ
辛酸を舐めた過去があって華やかな結果を出せる今がある。だからこそチャレンジし続けてきた関係者には感謝と尊敬の念しか無い
単なる年取っての衰えなんじゃなくて、
長期遠征なのに日本からのスタッフ行けない
地元でおそらくひどい経験をして臆病になった
から悲しいんだと思うわ
こんなのがよくあってたまるか
昔はそうだったが、現代では改善された
ならそれを継いで自分たちが理不尽を無くしていく事で世の中は良くなっていく
理不尽に憤るなら先ずは目の前の問題を自分で解決する所から始めるといい
決めつけは良くないけど危惧してたら案の定だからな
やっぱりか…って考えになるのは理解する
フランセップがよお…
とんでもねぇ話だなぁこれぇ!?
ルドルフも散々な目にあったらしいからなあ…
当時のオーナーさんもこのゴタゴタの一因らしい
こういう経緯があるからこそルドルフってウマ娘みんなの幸せを願ってる設定あるのかもな
生徒会長やらせるのに納得の人選だわ。苦しみ知ってるからこそ人の上に立てる
21世紀も間近のスペちゃんがエルコンと一緒に凱旋門賞に行く計画があったのをキャンセルした一因に向こうの環境を上げてたから昭和年代となるとなあ
こっちの二本足のシリウスには思う存分自由に走ってもらいたい。ターフの外で首輪をしておれはそれを見ていたい。
シリウスの強さは、競馬四季報から 加藤ジョッキーのコメントは忘れられない、「ダービーを勝てる馬に出会った!」 このストレートな言葉は、ホーヨウボーイ、アンバーシャダイの主戦ジョッキからだ、いまさらながら和田共弘の武士道精神で生まれた2年連続の馬といえば、その通り
しかし、ノーザンダンサー系のモガミの産物を、育成から維持まで管理できたのかは、疑問であるが、武道精神的な育成は、人間くらいで、虐待育成、とも取れなくない。 もう血脈はないと思うが、つながった馬がいれば知りたいと思ってます。素人の競走馬産の意見ですが、社台のような現代的育成牧場と、ニッチなロマンを思ううえでの競走馬は、比較するになお見つけにくいものですね!
ヨーロッパから帰ってきたとき、明らかに体系が変わっていました、おなか廻りが角ばって、力みそのものが浮かび上がっていました。そのような腹回りをした馬は、未だ見たことがありませんでした。
確かに 日本にいれば、ルドルフを破る一頭ではないかと思います。・・・・・夢物語です。