ツイッターより
マイルの皇帝。
— 鶴岐永輔🥜大樹快車(勝利射擊!) (@hidelcondorpasa) October 19, 2022
皇帝と謳われたシンボリルドルフも1600m迄のレースならこの馬に絶対に敵わないだろうと言われた名馬。
父としてはニホンピロウイナーが生年で先輩だがゼファーとテイオーとが同期なのは父仔の絆よな。 pic.twitter.com/4byvvSwt7I
ツイッター民の反応
うーん、まだ許可貰えてないのかな
トウカイテイオー
マイルの皇帝・ニホンピロウイナーの子
ヤマニンゼファー
戦いの舞台を分け合ったこの2頭は遂に戦う場を合わせることなく戦い、引退した pic.twitter.com/N2AUmsWkoc



タイムまで出してがっつりニホンピロウイナーじゃん
娘化してくれや
そうだろ?????
あれだろ?みんな登場して「やっと主役のお出ましか」みたいな感じでシービー登場するんでしょ??
わかるよ(かかり)
ダイイチルビーという匂わせからの実装パターンもあったしどうなるか
カツラギエース
ギャロップダイナ
リードホーユー
こう並べるとミスターシービー世代は化け物しかおらんよ。



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リツイ
お気に









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マイルの皇帝ニホンピロウイナー。
彼がいなかったらいまの短距離マイル路線はなかったとまで言われる先駆者。
実装してくれぇ❕