競馬ゲームの「ウマ娘」などで知られるサイバーエージェントの藤田晋社長は今年も積極的に動いた。上場番号1番の「ヤングスターの2022」(牡、父キズナ)をいきなり2億1000万円で落札すると、その後も2頭の2億円ホースを含む上場馬を続々と競り落とした。この日は計8頭を計10億4900万円で購入。初めて訪れた2021年のセールから3年連続で1歳セールでの落札額10億円超えとなった。
藤田オーナーは真っ先に購入した「ヤングスターの2022」について、「目立ちたくはなかったけど、あの馬ならもっと高くてもいこうと思っていました」と回顧。「結構、うまくいったかなと思います。予算内でおさまりました」と満足そうに会場を後にした。
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=235997&rf=top_topics
ツイッター民の反応

ちょっとくらい分けてくれへんかな~



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リツイ
お気に









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一口のクラブを作ってくれないかな
俺らの課金は無駄になってなかったんだな
でもそろそろアプリ版にも還元しないと…
それともウマ娘というコンテンツ自体で稼ぐからアプリが落ち込んでても問題無いってか