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【ウマ娘小ネタ・画像】ガチムチになったスズカ

小ネタ・画像
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ムキムキスズカ

32: うまぴょい速報 2021/07/06(火) 20:30:14.18
良いスレ立てね
no title

55: うまぴょい速報 2021/07/06(火) 20:32:07.41
>>32
絶景の無凸

引用元:https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/gamesm/1625570489/

続・ムキムキファル子

123: うまぴょい速報 2021/07/06(火) 18:07:46.74
no title

128: うまぴょい速報 2021/07/06(火) 18:08:16.66
>>123
ファル子ごっついなーw

134: うまぴょい速報 2021/07/06(火) 18:08:32.53
>>123
スマートじゃないしSNSに毎日ランチあげてそう

162: うまぴょい速報 2021/07/06(火) 18:11:17.21
>>123
ビスケじゃん

引用元:https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/gamesm/1625560140/

ウマ娘のヒミツコラ

591: うまぴょい速報 21/07/05(月)16:49:43
>>542
no title

できたで

144: うまぴょい速報 21/07/06(火)14:03:22
ウマ娘のヒミツ使ってコラ画像作りたいンゴ
なんかこれ作ってくれとかありゅ?

156: うまぴょい速報 21/07/06(火)14:04:14
>>144
うららで黙れ作って欲しいわ

170: うまぴょい速報 21/07/06(火)14:06:42
>>156
no title

はい

157: うまぴょい速報 21/07/06(火)14:04:18
>>144
スーパークリーク
実は最近でちゅね遊びにはまっている

190: うまぴょい速報 21/07/06(火)14:08:58
>>157
no title

ほい

200: うまぴょい速報 21/07/06(火)14:10:44
>>190
ナイスネイチャ
実はトレーナーの部屋の合鍵を貰っている

222: うまぴょい速報 21/07/06(火)14:13:35
>>200
no title

はい

276: うまぴょい速報 21/07/06(火)14:19:28
no title

これいる?

282: うまぴょい速報 21/07/06(火)14:19:59
>>276
こりゃお母様も帰ってこいって言うわ

引用元
https://open.open2ch.net/test/read.cgi/onjgame/1625467359/
https://open.open2ch.net/test/read.cgi/onjgame/1625545929/

バスト早見表

20: うまぴょい速報 21/07/05(月)18:44:31
no title

バスト早見表

22: うまぴょい速報 21/07/05(月)18:44:49
>>20
たすかる

引用元:https://open.open2ch.net/test/read.cgi/onjgame/1625477681/

ファル子トレイン

272: うまぴょい速報 2021/07/06(火) 00:45:50.08
no title

引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1625498200/

格差社会

118: うまぴょい速報 2021/07/06(火) 23:09:46.678

123: うまぴょい速報 2021/07/06(火) 23:11:56.419
>>118
胸囲の格差やめろ

引用元:https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1625578625/

セイウンスカイ怪文書

993: うまぴょい速報 2021/06/25(金) 03:19:13.378
「はーい。あなたのお口の恋人セイウンスカイでーす」
そんな風に茶化して笑うスカイだけど、よく見れば頬は赤いし尻尾は忙しなく揺れている。
「なあスカイ、やっぱりこの関係はん」
彼女の行為を制止しようと口を開けば、重ねられた唇に塞がれる。
ぬるりと、隙間から侵入する彼女の舌。歯茎が彼女の舌先で擽られる。
逃がさないと言わんばかりに、俺の舌は彼女の舌に絡め取られてしまう。
口の中が、スカイの唾液で満ちていく。彼女の味で埋め尽くされる。
息苦しくて鼻で呼吸をすれば、スカイの匂いで肺がいっぱいになる。

かつての俺は喫煙者で、トレーナーを目指すと共に煙草を止めた。だけどやはり口は寂しくなるもので、飴とガムは常に切らさないように心掛けていた。
なのに、まさか、うっかりと。夏合宿のタイミングで、飴とガムを切らしてしまって。

「……どうですか、セイちゃんのお味は。結構、自信があるんですけど」

夏祭りの夜。
レンタルしたセイウンスカイの浴衣に見惚れながらも、落ち着かない素振りを見せてしまった俺は、気が付いたら彼女に唇を奪われてしまった。

それから、だ。
トレセンに帰ってからも、スカイは隙あらばキスを求めるようになってきた。
飴とガムを買い足しても、いつの間にか彼女に処分されてしまう。隠しても何故かすぐに見つかる。
こんなのは健全じゃない。それはわかっているのだが──

「んっ……はぁ……♡」

こちらを求めてくるスカイを俺は、強く拒めない。
煙草なんかよりもずっと中毒性のある、セイウンスカイの口。
果たしてこの行為にハマっているのは、俺なのか、彼女なのか──もう、わからなかった。

引用元:https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1624533694/

デムーロリスペクト

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