より多くの方に「馬術競技を知って観てほしい」「引退競走馬の活躍を観てほしい」という想いから角居勝彦元JRA調教師と株式会社Cygames様にもご協力いただき、今までにないエンターテインメント性が高い競技会を実施いたします。
第1回角居勝彦チャレンジカップでは、角居勝彦元JRA調教師自らがが元自厩舎所属のゼウスバローズ号(JRA20戦4勝・父ディープインパクト・兄12’日本ダービー優勝馬ディープブリランテ)とクリアザトラック号(JRA28戦4勝・父ディープインパクト)に騎乗して障害飛越競技に挑戦します。
角居勝彦
1964年3月28日生まれ、金沢市出身の58歳。牧場勤務や調教助手をした後、2000年に調教師免許を取得し、翌年に厩舎を開業。日本ダービーをウオッカやロジャーバローズで、有馬記念をヴィクトワールピサで制覇するなどG138勝(地方・海外含む)。11年にはヴィクトワールピサでドバイワールドCを日本馬で初めて勝利。21年2月に家業を継ぐため調教師を勇退。 調教師勇退後は引退馬支援に加え、地域活性化への貢献も目指し石川県珠洲市を中心に活躍の場を広げている。一般財団法人ホースコミュニティ代表理事、みんなの馬株式会社COO
https://www.kokuchpro.com/event/3911b23920d1c456d2ef0546145c8e29/
引用元
https://www.2chan.net/
ツイッター民の反応
プロ中のプロが参加なんて、あっさり優勝なさりそう…これは楽しみですね🐎
こういう企画がどんどん増えれば、引退馬たちの受け皿が少しでも増えるかもしれない。頑張ってください!

サイゲ凄いわ



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リツイ
お気に






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いんしゅ
失礼 飲酒運転の失敗を除けば理想的な
ホースマン人生