どこから交通安全が来たのかはわからんがw
100回以上故障無しだからじゃ
あと、【当たらない】ってのも御利益になってたとか
当たらない←ぶつからない
絶対に当たらない馬券だから
引用元:https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/gamesm/1645253688/2003年夏、ハルウララは連敗を続けていたことが話題となり、全国的な人気・知名度を獲得した。ハルウララの連敗に最初に注目したのは、高知競馬場の実況アナウンサー橋口浩二である。橋口には実況にあたり、勝利を挙げたことのない馬について「今日のレースで勝てば、これがデビューから何戦目での初勝利になる」ということを調べてから臨む習慣があり、60連敗を超えたころからハルウララに注目し始めた。やがて「ハルウララを日本のジッピーチッピーとして売り出せば、高知競馬も少しは盛り上がるんじゃないか」と思い、周囲にハルウララのことを言い広めるようになった。
高知新聞の記者石井研は橋口から話を聞き、「記者の本能でネタになると思い」、取材を開始した。2003年6月13日、同新聞夕刊社会面にハルウララに関する記事が「1回ぐらい、勝とうな」という見出しで掲載された。この報道を目にした、高知県競馬組合(高知競馬の主催者)の職員吉田昌史(広報担当)は高知競馬が財政状況の悪化から廃止の危機に瀕していた状況に鑑み、「何でもいい。人目を引くことをしないと」という思いから、高知県競馬組合管理者の前田英博の許可を得て、ハルウララに関する広報資料をマスコミ各社に送付した。その結果、7月23日付の毎日新聞全国版に記事が掲載され、さらに毎日新聞の記事が同日放送のフジテレビのテレビ番組『情報プレゼンター とくダネ!』で大きく取り上げられた。この日を境にハルウララはさまざまなメディアによって取り上げられるようになり、7月末に東京新聞が「リストラ時代の対抗馬」と評したのを皮切りに「負け組の星」として全国的な人気・知名度を獲得。ハルウララの単勝馬券を「リストラ防止になる」「当たらないから交通安全のお守りになる」という理由で買う者が多く現れた(なお、同じ趣旨でブラッシングの際に抜けたたてがみや尻尾の毛が入ったお守りも発売されたが、動物虐待ではないかと批判を浴びて販売中止となり、ヒノキ材でつくった絵馬に切り替えられた)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%83%A9
ツイッターより
今日は新しいバイクを見にバイク屋さんに🏍
もう18年バイクの中にくらい入っている
ハルウララの単勝馬券。
当たらない、交通安全のお守りですね!
この馬券のおかげで無事故でいられてます�pic.twitter.com/JYulKHnFCb Cb

ツアーが、無事に完走が出来ますように!!
期間中に、メンバー・スタッフの皆様やファンの皆様が流行り病に当たらない様に!と言う事も兼ねて・・・!!! pic.twitter.com/XuISBFLxqe

当時のハルウララの馬券まだ持ってる🌸
当たらないから交通安全のお守りに🚗 ³₃

ZONe買っとくか?



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コメントをどうぞ
G1をたくさん勝って、その子どもたちも勝つ名馬は結構いるけれど、地方とはいえ経営難の競馬場1つを救った馬なんてそうそういないよ。
だからハルウララは名馬と言っていい。
去年会いに行ったけど今も地元の警察署から交通安全のキャラクターにされているな。ポスター貼ってあったわ。
あと同じ所にヒシアマゾンの子供もいるんよね。その夜、宿でガチャ引いたらヒシアマ姐さん来たのはいい思い出。