――最後に、最も乗り難しかった馬と、乗りやすかった馬を教えてください。
「ディープインパクトは大変でした。危ないなというのはデビュー前に感じていて、だからソローッと乗って、ムチも使いませんでした。まあ、使わなくてもいいぐらい強かったのもありました。その難しさが段々解消していったことも印象深いです。
乗りやすかったのは断然オグリキャップです。ボクが騎乗したのは最後の年の2回だけでしたが、1600mでも2500mでも、ポンとスタートを切っていいポジションでジッとできて、追えばシュッと伸びてくれました。いま、そんな馬いないでしょう。マイルでも2500mでも同じ競馬ができるなんて。止めるのも簡単で、ウイニングランをパーッとやったけど、池江(敏郎)厩務員を見つけてピタッと止まる。あんな賢い馬はいませんでした」
――それくらい賢い馬だと、ジョッキーの腕が鳴るものですか?
「よく言われるんです、クセ馬で勝ったら嬉しいんじゃないですか、って。もちろんそれも嬉しいけど、なんでもできる賢い馬で、本当に自分のやりたいレースをして勝つのがいちばん嬉しいかもしれません」
https://number.bunshun.jp/articles/-/851421
ツイッター民の反応
オグリ2回しか乗ってなくて2戦ともG1勝利とか武氏が凄いのかオグリが凄いのかはたまた相性か
武さんのインタビュー読んだけどオグリやっぱ凄かったんやなぁ…
武豊、はっきりは言わないけどやっぱサンデーサイレンス系はヤバいんだな……っと。
オグリはなんかもう馬自身が競馬知っていて楽しんでいるっぽい感じあるから納得だわ。
オグリはなんかもう馬自身が競馬知っていて楽しんでいるっぽい感じあるから納得だわ。
待ち時間に武豊さんの記事読んでたけど豊さんは相変わらず「(…凄い方やでぇ…)」なんだが、
オグリキャップという馬が改めて凄いんだなぁ、と。
ホントに見てみたかった、走る姿を見たかった、
そんな馬は尽きないなぁ。
オグリキャップという馬が改めて凄いんだなぁ、と。
ホントに見てみたかった、走る姿を見たかった、
そんな馬は尽きないなぁ。
戦績みたら1990年は武豊さんのときだけオグリキャップ勝ってたのね
乗りやすかったということは根本的に相性良かったんだろうなあ
それはさておきお誕生日おめでとうございます
乗りやすかったということは根本的に相性良かったんだろうなあ
それはさておきお誕生日おめでとうございます
武豊騎手。
オグリキャップを『あんな賢い馬はいなかった』
見ててこの子は本当に馬なのか?
人間が馬になってるんじゃないのか?
と私も思ったりしてました。
オグリキャップを『あんな賢い馬はいなかった』
見ててこの子は本当に馬なのか?
人間が馬になってるんじゃないのか?
と私も思ったりしてました。
武豊さんのインタビューで乗りやすかったのはオグリキャップっていう文字見つけてにっこりしてた
武豊的にはずっとライバルだったオグリがめちゃくちゃ乗りやすかったって言うの
正直でいいなあ
正直でいいなあ

武さん誕生日おめでとう!



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リツイ
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コメントをどうぞ
オグリとオペラオーはほっといても勝手に良い競馬しそうな雰囲気ある
乗ったの2回だけじゃんwまあ武豊レベルになると2回でわかるんだろうけどw
とりあえず無駄に草生やすなら引用部分ぐらい読もう。
一生ROMってろボケナス
某トップガン主戦騎手も2回しか乗ってないのに(しかも1回は惨敗)
(乗った中で)一番強いのは「トウカイテイオー」って言ってるくらいだから
トップジョッキーだと数回で判断するのは不思議じゃ無くね
調教なんて頭になくて騎手はレース本番でしか馬に乗らないと思ってそう
池添もいつかはそんな馬に乗れるのかな
池添は賢い馬に乗ると大人しくなりすぎるから
癖馬の方が良いんだよ
後、強いウマはレースで乗った回数じゃないよ
感覚がホントに違うらしいから
池添だとグランアレグリアに代打で乗った時にそれ感じたんじゃない
いや~きついでしょw
多分一番難しい馬はメイケイエールじゃないのか……
オグリも武さんもすげぇな…